【kindle unlimited】超能力は誰もが秘めている!『遠隔透視術 「見えないもの」を見る神秘のパワー』感想。

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また面白そうなタイトルを発見しました(笑)これだからオカルトはやめられないです。


こういう内容を読んでしまうと、自分の体の神秘な力に興味が持ててきます。面白いのであちこち気になった部分をONE NOTEに書いておくことにしました。これからの社会はこういう超能力が活かせる人々が影響を及ぼすのかも知れません。




 




超能力は誰もが持っているし、すでに国家が超能力者を雇用している。

どんな人間にも思念があります。それが対象に向けられることで影響が生まれます。芸能人はテレビやネットを通じて無数の念を受け取るので、知らず知らずのうちに精神的にボロボロになっていくそうですね。


その思念がただの好意だけだったらいいですけど、嫉妬や恨みなどが日本中から送られてきたら病んでしまっても無理はありません。そういった意味では誰もが超能力を物理的に持っていると言ってもいいですよね。




また、一部の超能力者は国家機関に雇用されて実験の対象になり、事件の捜査などで協力したり国家の重大機密にかかわるほどの実績をあげた過去も実在しています。


もし自分の子どもに超能力があったら、親が発見して政府に採用され「エリートコース」を歩むこともあるそうです。それが実際にこの世の中で行われているという認識・事実を受け止めざるを得ないところまできているということですよね。


ただ公になっていないだけ、報道されていないだけ、陰謀論者が大げさに騒いだりするだけ、またはほとんどの国民がファンタジーだと思っているだけ、なんですよね。ただの都市伝説感覚で考えていると、時代に取り残されるのではないかという危機感を持つべきなのかもしれません。



無理に信じる必要はない。まず認め、楽しんで開発するのが一番。

「超能力の経験は無いけど信じます」というのは矛盾があります。経験が無いのに信じることはできません。それは「信じたい」「存在してほしい」といった気持ちの裏返しです。その不安が心の中に潜んでいる限り、超能力は開花していきません。




本当に超能力を開花させようと思ったら、まずは自分の心の中の(超能力に対する)不安・矛盾・否定・拒否などを取り除いていくのが重要です。


実際にその超能力者たちの世界は始まっており、同じ力が秘められており、練習次第でどんどん上手くなるという事実があるということを「認める」ようになったら開花も近い・・・と、このように受け止めました。









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