【TOEIC対策日記】まずは頻出単語200語と高校英単語3年分を総復習【1日目】

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 0





今日から新しいカテゴリがスタートしました。TOEIC対策勉強は「TOEIC対策日記」と題してこのカテゴリで記事兼日記を書いていきます。また、「英語教材ブレインラーニング・ブレインスピーキング/TOEIC対策」もよろしくお願いいたします。

「英語教材ブレインラーニング・ブレインスピーキング/TOEIC対策」の記事一覧です。


こちらは苫米地英人氏開発の英語教材「ブレインラーニング」「ブレインスピーキング」の話と、TOEIC対策でこんなことをやっています、といった報告をしています。これからの試験勉強の日記はこのカテゴリだと思ってください。












「TOEIC対策勉強日記」1日目は単語の総復習から!





今日まで色んなTOEIC対策を行ってきました。記事が増えてきたので一挙にまとめておこうかと思います。自分の為の備忘録です(笑)いちいち記事を探してクリックするのも面倒なので・・・リアルで勉強しながら、ブログで進捗具合を報告し、さらにこのブログでTOEIC勉強をすることができます!良いアイデアです(笑)




TOEIC頻出単語200語と、高校英単語を総復習しておくこと。これが今回の結果です。まずは自分の英語力の把握を先に行うべきですね。思っている以上に低レベルだったんですが、ほとんど勉強していないので当然です。


むしろここからどうなっていくんだろう!?どこまで進化できるんだろう?とワクワクしています。これでTOEICのスコアが思っていたより少なくても満足できるかも知れません。でもなるべくならハイスコアで終わらせたい・・・。




TOEIC頻出単語200語が半分以上わからないのであれば、まずは高校英語から復習しなければなりません。ということで、まずは高校1年から地道に復習していきます。当時サボっていた分を取り返し、さらなる英語力アップへ繋げます!
TOEIC頻出単語200語が半分以上わからないのであれば、まずは高校英語から復習しなければなりません。ということで今回は高校2年レベルの英単語を復習していきます。当時サボっていた分を取り返し、さらなる英語力アップへ繋げます!
TOEIC頻出単語200語が半分以上わからないのであれば、まずは高校英語から復習しなければなりません。ということで今回は高校3年レベルの英単語を復習していきます。当時サボっていた分を取り返し、さらなる英語力アップへ繋げます!
TOEIC勉強をするための初歩として、まずは頻出単語を知らなければなりません。今回は「レベル1」。語彙力は以前からの課題であったので知っておいて損はありません。今回は和製英語の延長ったので常識の範囲内で済みました(笑)
これからTOEICを受験するにあたって頻出単語を覚えるのは基本中の基本です。しかし「レベル2」にして挫折しそうなくらい知らない単語が多すぎ・・・。でもここで諦めるわけにはいきませんから、やるしかないんですよ!頑張ります。
TOEIC内の重要単語200語のうちの「レベル3」をまとめました。もうここまで来ると全く意味がわかりません。不安になってきます(笑)でも試験を受けたいと決めた以上はここから始めるほかありません。頑張ります。




これすらも知らないなんて、正直言って悔しいですけど・・・これから飛躍するためにはこの悔しさをバネにしたいものです。英語教材もあるし公式問題集・金のフレーズもありますし、アプリや無料音声(公式問題集金のフレーズ)も準備しました。更にハリウッド俳優の公式ファンアプリで頑張って覚えて・・・英語を学ぶための環境はほぼ整ったと言ってもいいでしょう。むしろこれ以上やっても混乱します(笑)




何より英語を学ぶことによって人生の視界が急激に開かれていきますし、ライフスタイルまで大きく変わっていきます。この英語習得の時期をもっと楽しんでいきたいです。英語が大体話せるようになったら、今の大変な時期が二度と味わえなくなるのですから。




それでは2日目へと続きます!
TOEIC2日目は「mikan」という英単語アプリをダウンロードし勉強に取り入れるところから始めました。このアプリは英単語習得に絶大な効果を発揮してくれるので、これから重宝しそうですね。TOEICの勉強がますます楽しくなります!



TOEIC獲得に向けて。英語脳獲得に向けて。
ブレインラーニング&ブレインスピーキング紹介ページはこちら。












システム英単語 (駿台受験シリーズ)
刀祢 雅彦 霜 康司
駿台文庫
売り上げランキング: 185





こちらもオススメです!過去記事をランダムで表示しています。




この記事を評価しませんか?よろしければクリックお願いいたします。


にほんブログ村 哲学・思想ブログ 覚醒・霊的覚醒へにほんブログ村 哲学・思想ブログ ニューエイジへ