【Osho Zen Tarot】この身体に蕁麻疹が起こる理由とは?【潜在意識】

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1





本日は蕁麻疹について以下の記事を投稿しました。

自律神経やうつ状態は改善しているものの、蕁麻疹だけが全く変化の兆しがありません。寝る前の一錠があるだけで毎日違います。蕁麻疹におびえる日々を過ごさなくて済むと思うと、この一錠がまさに精神安定剤ってやつでしょう(笑)


自律神経の調子は良くなってきたと感じていますし、うつ状態からだいぶ解放されている気がしています。だけど蕁麻疹だけがまだ治っていないんです。この薬を手放すのが怖いです。飲まないと蕁麻疹が出てくる辛さは、同じ経験をしている人にしかわからないでしょう。ただ皮膚が膨れているだけじゃないんです(笑)


そこで今回はosho zen tarotに聞いてみました。過去の記事を調べたら蕁麻疹についての直接的な質問をしていなかったみたいです。潜在意識はこの長期間にわたる蕁麻疹をどう思っているのでしょうか?












蕁麻疹が出続けている理由は?→「PLAYFULNESS」(遊びに満ちる)





潜在意識に問いかけた結果、こうなりました。



生は、私たちが思い込んでいるほど深刻なことはめったにありません。そして、この事実を認めると、生はさらにもっと遊ぶ機会を私たちに与えることで応えてくれます。このカードの女性は、蛹の皮を破って約束された光の中へと現れた蝶のように、生きていることの喜びを祝っています。


「火の従者(ペイジ)」があなたの生に入ってくるときは、新鮮なもの、そして新しいものへの準備が整っているというサインです。なにか素晴らしいものの兆しがまさに現れていて、それを両腕を広げて歓迎するにふさわしい、遊びに満ちた無垢と明晰さという質があなたにはあります。




生を深刻ではないもの、遊びに満ちているものとして見始めるやいなや、あなたのハートの重荷がすべて消え去る。死の、生の、愛のすべての恐怖―――あらゆることが消え去る。人はひじょうに軽い重みで、あるいはほとんど重みがなくなるために、大空を飛べるほどだ。



こういう意味だったんですね・・・。この蕁麻疹も、きっと何か特別な意味があり近い将来へ向けて動き出しているということなのかも知れません。栄養失調やストレスから始まったものだと思っていましたが・・・。当時はその条件で蕁麻疹が出てきた可能性もありますが、その時期に重なって「兆し」が現れていたのかも?


そういえば昔こんな記事を投稿しました。

蕁麻疹がいつまで経っても治らない。ならば霊視もしてみようと思いつきました(笑)鑑定料は500円なので、損にはなりません。返ってきた内容は・・・特に普通の文章でしたけど、ある意味諦めが肝心なのかも知れません。どうにもならないのですから。
蕁麻疹がいつまで経っても治らないのですが、こういう考え方もあるんだなあと感心しました。この症状が覚醒儀式の途中だと思えれば楽なんですけど・・・実際は辛くて辛くてたまりません。いつになれば完治するのだろうか・・・。


書いた当時は半信半疑でしたけど潜在意識から答えをもらった今、このタロットの内容が真実味を帯びています。一刻も早く完治してほしいことに変わりありませんが、この蕁麻疹も次のステップへ向けて体の中で動いているのかも?と思うと気がまぎれます(笑)











人生を100%の幸せで満たす言葉
マガジンハウス (2015-12-10)
売り上げランキング: 3,278





こちらもオススメです!過去記事をランダムで表示しています。




この記事を評価しませんか?よろしければクリックお願いいたします。


にほんブログ村 哲学・思想ブログ 覚醒・霊的覚醒へにほんブログ村 哲学・思想ブログ ニューエイジへ