筆文字作品19:「消極的な言葉を口にしない」この現実を嘆いている場合じゃない!

日々の暗い現実を嘆かない。そんな時間は無い。

気分が暗くなりがちな日々だけど・・・アフターコロナに向けて自分の「生き方」を見つめなおす。

 

黒塚アキラ
こんにちは、黒塚アキラ(@free_happy_life)です。ニュースは日々暗い内容ばかりで精神的に参っちゃいますね。でもこんな状況を嘆いてばかりもいられません。自分の仕事に集中しよう。自分がやるべき課題を遂行しなくては。

 

 

日本は諸外国に比べて圧倒的にコロナ対策が不足し、全く先行きの見えない状態が続いています。いつになったらこんな状況が終わってくれるのでしょうか。不安ですね。

 

 

これから先の仕事はどうなるのか?休業補償は?本当に給付金は届くのか?布マスク2枚さえまともに配布できない政府に期待してもいいのでしょうか?

 

 

前回の筆文字作品はこちら。

 

 

非正規の休業補償については別運営のブログ記事にも書きましたが、やっぱり思うことは「会社は守ってくれない」という事。こんな現実を嘆いている暇があったら自分で稼ぐ力を蓄えなければいけません。

 

 

 

やるべきことは、ブログ運営を続けることと創作活動。それと仕事・働き方について根本から見直すこと。これらが重要です。自分の力で生活を守れるようになりたいです。

 

 

今日の筆文字作品:「消極的な言葉を口にしない」

 

この自粛期間を有効活用しないともったいないです。ただ休んで暇を持て余している場合ではありません!趣味も勉強も思いっきり楽しめる時間が増えたのはいいことですが、仕事面で何も対策をせずボーッとしていたら後で痛い目に遭いそうです。

 

 

先行きを悲観して自殺や犯罪を犯す市民はこれからますます増えることでしょう。他人事ではない現実と隣り合わせの状態で日々を生きています。

 

 

今回の筆文字作品は「消極的な言葉を口にしない」です。

 

 

あまりにも悲惨な現実でつい悲しい言葉ばかりが口をついて出てきます。毎日の会話が政権批判する言葉ばっかりで、自分でも嫌になってきます。

 

 

ここまでひどい政権だとは誰も予想していませんでした。政府を信用していては政府に殺されてしまいます。だからこそ、せめて今は自分の身の回りの現実だけはポジティブにしたいものです。

 

 

 

次回の筆文字作品はこちら!

 

 

他の筆文字作品もご覧ください。

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目的:自粛期間中に自分のやるべき使命や仕事を生み出したい。

 

 

ここまで記事を読んでくださってありがとうございました!